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「政府機関・公共施設 」を表示中

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年02月06日(金)

    【東京都町田市】「町田薬師池公園四季彩の杜 薬師池 梅まつり」を開催します

    町田市では、町田薬師池公園四季彩の杜 薬師池にて、白梅や紅梅など約250本が見ごろを迎える2月20日(金)から3月15日(日)まで「梅まつり」を開催します。

    まつり期間中には、キッチンカーやテントでの梅まつり限定メニュー等の販売を予定しています。

    冬の薬師池の魅力を体験しに、ぜひ足をお運びください。

    詳細は、町田市観光コンベンション協会ホームページ【町田市観光ガイド】をご覧ください。


    期間
    2026年2月20日(金)~3月15日(日)

    場所
    町田薬師池公園四季彩の杜 薬師池(町田市野津田町3270番地)

    アクセス
    小田急線町田駅北口POPビル先21番乗り場から本町田経由「野津田車庫」行き、または、「鶴川駅」行きバスで「薬師池」又は「薬師ケ丘」下車徒歩1分。


    梅園の様子

    梅園の様子
    町田薬師池公園四季彩の杜について
    町田市ホームページをご覧ください。

    「町田薬師池公園四季彩の杜」とは薬師池とその周辺施設が含まれるエリアの名称です。

    薬師池はもとより、リス園、ダリア園、ぼたん園、七国山など、豊かな自然環境、歴史・文化などが存在する町田を代表するエリアとなっています。
    花の見ごろやイベントなどの旬な情報を町田薬師池公園四季彩の杜の玄関口である西園(ウェルカムゲート)にてご案内しております。ぜひお越しください。

    町田市について

    人口約43万人、東京都の南部に位置し、都心から電車で30分程度の場所にある町田市。

    町田駅周辺は大型商業施設が立ち並び、古くから栄えてきた商店街も健在。駅から少し離れると、里山の風景、緑いっぱいの公園、地場野菜を作る農地など、自然も多くあります。

    街の便利さと自然のどちらも味わえるまちです。

    ■町田市HP

    https://www.city.machida.tokyo.jp/

    ■まちだ広報公式(X)

    https://twitter.com/machida_cp

    ■まちだ子育てサイト

    https://kosodate-machida.tokyo.jp/index.html

    ■まちだシティプロモーション(町田市公式)@machida_cp

    Instagram https://www.instagram.com/machida_cp/

    シティプロモーションサイト https://keeponloving-machida.com/

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年01月30日(金)

    「横須賀朝市×えひめ松山フェア」開催のお知らせ

    横須賀市と観光交流都市協定を結ぶ松山市が、市の観光拠点施設の1 つである「いちご よこすかポートマーケット」において、「えひめ松山フェア」を初開催します。

    今が旬の高級柑橘で、まつやま農林水産物ブランドの「せとか」の試食・販売の実施や、みかんジュースやみかんゼリーなど特産品の販売、「蛇口から出るみかんジュース」を各日400名の方に体験いただけるほか、松山観光VR体験など、松山市の魅力をお届けします。

    また、同会場では10回目の開催となる『横須賀朝市 Morning Market』を同時開催します。新鮮な「よこすか野菜」や「海の幸」をはじめ、朝市ならではのにぎわいと地元の味覚をお楽しみいただけます。朝市では、振る舞いメニューとして横須賀の老舗肉屋「BUTCHER’S TABLE 横須賀松坂屋」の人気商品「スカメンチ」をご用意するなど、バラエティ豊かなグルメやイベントをお楽しみいただけます。

    地場産品の魅力発信と地域交流の促進につながる機会として、ぜひお立ち寄りください。

    概要
    ■イベント名
    横須賀朝市 × えひめ松山フェア

    ■日時
    令和8年2月14日(土曜日)・15日(日曜日)9時00分~12時00分

    ※荒天中止(最新情報は、ホームページをご覧ください。)

    ■場所
    いちご よこすかポートマーケット屋外特設会場

    (神奈川県横須賀市新港町6)

    ■主催
    えひめ松山フェア:横須賀市、松山市

    横須賀朝市:いちご よこすかポートマーケット

    ■ホームページ
    えひめ松山フェア

    https://yokosukaport-market.com/news/ehime-matsuyama/

    横須賀朝市Morning Market

    https://yokosukaport-market.com/news/2506-morning-market/


    えひめ松山フェアについて
    初開催となる「えひめ松山フェア」は、横須賀市と観光交流都市協定を結ぶ松山市が、今が旬の高級柑橘で、まつやま農林水産物ブランドの「せとか」(※)を試食・販売するほか、みかんジュースやゼリーなどの特産品の販売等により、松山市の魅力をPR します。

    ◆特産品販売
    まつやま農水産物ブランド「せとか」や、地元お土産品(みかんジュース、みかんゼリー、みかんピール、伊予絣ハンドタオルなど)を販売します。

    ◆試食・振る舞い(先着順・数量限定)
    ・まつやま農水産物ブランド「せとか」やみかんピールの試食を実施します。

    ・「蛇口から出るみかんジュース」の振る舞いを実施します。(各日400杯限定)

    ◆購入特典(先着順・数量限定)
    ・「せとか」を1 箱購入された方に、特産品をプレゼント。

    ・ポートマーケット館内で1,000円以上(税込み)お買い上げの方に、道後温泉の入浴剤をプレゼント。(各日100名限定)

    ◆観光PR
    道後温泉など松山市の観光VR 体験ができます。

    ※まつやま農林水産物ブランド「せとか」とは・・・ 濃厚な甘みとコク、ジューシーでとろけるような果肉が特徴で、「柑橘の大トロ」とも呼ばれています。



    横須賀朝市について
    10 回目の開催となる横須賀朝市は、「よこすか野菜」や「海の幸」など、地元ならではの新鮮な食材を取りそろえた直売ブースのほか、朝食や雑貨が楽しめるエリアを設け、朝の時間帯を心地よく過ごしていただける“横須賀ならではの朝市”を展開します。

    2 月の振る舞いは、横須賀の老舗肉屋「BUTCHER’S TABLE 横須賀松坂屋」の人気商品「スカメンチ」(数量限定、先着順)が初登場。

    五感で横須賀の食の魅力が味わえる絶好の機会です。



    【横須賀朝市に関する問い合わせ先】

    いちご よこすかポートマーケット 運営管理室

    電話番号:046-823-1015

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年01月29日(木)

    横浜・三溪園「第52回 観梅会」

    国指定名勝「三溪園」(所在地:横浜市中区)では、2026年2月7日(土)~3月3日(火)まで、「観梅会」を開催します。現在500本ほどある梅の中には開園当時から遺る臥竜梅のほか、昭和52(1977)年に中国・上海市から贈られた緑萼梅といった珍しい種類の梅もあります。期間中の土・日・祝日には温かい麦茶を無料で提供するほか、梅の盆栽展、俳句大会などを開催します。春の訪れを告げる梅の花の観賞と香りを味わっていただくとともに、開園当初の三溪園を彷彿させる日本の風情をお楽しみください。


    ■観梅会概要
    期間 | 2026年2月7日(土)~3月3日(火)

    時間 | 9:00〜17:00(最終入園16:30)

    料金 | 無料(入園料別途)


    麦茶の無料接待
    日程 | 2月7日(土)~3月3日(火)の土・日・祝日のみ

    時間 | 10:00〜15:30

        ※2月8日は12:00~15:30に短縮します

    場所 | 初音茶屋

    開園当初、初音茶屋では常にお湯が沸かされ、誰もが自由にお茶を飲むことができました。1915(大正4)年には芥川龍之介もここに立ち寄り、この接待を俳句に詠んだことが知られています。当時から使われてきた古釜を吊るし、昔のままの風情で無料の麦茶をご提供します。


    観梅会盆栽展
    日程 | 2月8日(日)~15日(日)

    時間 | 10:00〜16:00(最終日は15:30まで)

    場所 | 中央広場

    協力 | 横浜三溪園皐月会

    梅を中心とした盆栽約40点を展示し、園内に彩りを添えます。

    春の一日庵茶会
    どなたでも気軽にご参加いただける茶会をコンセプトに、年に2回開かれる、ボランティアによる茶会です。

    今回は、通常非公開の横浜市指定有形文化財「白雲邸」にて開催します。

    日程  | 2月28日(土)

    時間  | ①10:00 ②10:45 ③11:30 ④13:15 ⑤14:00 ⑥14:45

        (所要時間約30分、定員各回12名)

    場所  | 白雲邸

    参加費 | 事前申込制 1,000円(税込、入園料別途)

    申込み・問い合わせ | Peatixにて1月28日(水)より販売予定


    茶論 望塔亭
    期間   | 2月10日(火)~15日(日)、20日(金)~23日(月・祝)、

          27日(金)~3月1日(日)

    時間   | 9:00~16:30(16:00ラストオーダー)

    会場   | 三溪記念館ロビー

    出店者  | 日本茶専門店 茶倉 SAKURA

    メニュー | 都福梅とココア落雁のセット 1,300円

    “茶”を知る・学ぶ・味わう・親しむ をコンセプトに様々なお茶の魅力や楽しみを提供するポップアップカフェスペースの茶論 望塔亭。抹茶、煎茶、国産紅茶、国産烏龍茶からお茶をお選びいただけます。


    猿まわし
    日程 | 2月7日(土)、11日(水・祝)、14日(土)~15日(日)、

        21日(土)~23日(月)、28日(土)、3月1日(日)

    時間 | 10:00〜15:30

    場所 | 中央広場 

    日光さる軍団から太郎次郎一門のコンビが楽しい芸を披露してくれます。

    【動物取扱業者標識】株式会社モンキーエンタープライズ/東京都港区赤坂5-4-13(拠点・事業所住所:東京都葛飾区南水元4-8-3)/取扱業種別:展示/登録番号:25東京都第006780号/登録年月日:令和7年5月26日/登録有効期限:令和12年5月25日/動物取扱責任者氏名:長沼江美

    ※天候や猿の体調、その他の諸事情により、変更または中止の場合もございます。開演時間中は猿の体調に配慮し、適宜休憩する場合があります。


    第50回三溪園観梅俳句大会
    日程 | 2月22日(日)

    時間 | 10:30~受付、12:00投句締切・開会

       (終了は16:30頃予定)

    場所 | 鶴翔閣

    料金 | 1,000円(入園料別途)

    主催 | 公益財団法人三溪園保勝会、横浜俳話会

    往時より園内で句会が行われ多くの著名俳人が訪れていたことにちなみ、俳句大会を開催します。参加者の方には園内散策後に投句いただき、表彰も同日に行います。

    三溪園について
    三溪園は生糸貿易により財を成した実業家・原三溪によって創られ、1906年(明治39)5月1日に一般公開されました。約17.5ha(東京ドーム約3.7個分)に及ぶ園内には、廃仏毀釈などによる荒廃から守るため、京都や鎌倉などから移築された歴史的価値の高い建造物が巧みに配置されており、古建築と自然が調和した四季折々の景色が楽しめる日本庭園です。開園当初は「遊覧御随意」を掲げ外苑を24時間無料開放するなど、「美しいものはみんなで一緒に楽しむもの」という原三溪の想いが反映されています。原三溪の存命中は新進芸術家の育成と支援の場ともなり、横山大観、下村観山、前田青邨らを輩出するなど、日本美術への貢献も評価されています。戦災により大きな被害をうけ、1953年(昭和28)に原家から横浜市に譲渡されるのを機に財団法人三溪園保勝会が設立され、現在に至ります。2007年(平成19)には国の名勝に指定され、現在園内にある17棟の古建築のうち10棟が重要文化財、3棟が横浜市指定有形文化財に指定されています。

    原溪園について
    原 三溪(本名 富太郎)<1868(慶応4)年‐1939(昭和14)年>

    岐阜県厚見郡佐波村(現在の岐阜県岐阜市柳津町)で代々に渡り、庄屋をつとめた青木家の長男として生まれる。幼少の頃から絵・漢学・詩文を学び、1885(明治18)年、東京専門学校(現在の早稲田大学)に入学、政治・法律を学ぶ。1888(明治21)年頃に跡見学校の助教師になり、1891(明治24)年、原善三郎の孫娘、屋寿と結婚し原家に入籍。原家の家業を継ぐと、経営の近代化と国際化に力を入れ、実業家として成功を収める。住まいを本牧・三之谷へ移すと古建築の移築を開始し、1906(明治39)年、三溪園を無料開園。1923(大正12)年の関東大震災後は、荒廃した横浜の復興に力を注ぐ。三溪自身も書画をたしなみ、その作品の一部は、園内の三溪記念館に収蔵されている。

    《施設概要》

    施設名   三溪園(さんけいえん)

    運 営    公益財団法人三溪園保勝会

    所在地   〒231-0824 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1

    連絡先   TEL 045-621-0635

    公式HP    https://www.sankeien.or.jp

    Instagram https://www.instagram.com/sankeien_garden

    X    https://twitter.com/HSankeien

    入園料   大人900円/小中学生200円

          横浜市内在住の65歳以上700円(本人確認書類の提示が必要)

    開園時間 9:00~17:00(最終入園16:30)

    アクセス  JR根岸線根岸駅から市営バスで10分「本牧」下車、徒歩10分

          横浜駅東口から市営バスで40分「三溪園入口」下車、徒歩5分

    • プレスリリース / 政府機関・公共施設
    • 2026年01月29日(木)

    【無料】川崎臨海部の現場を特別公開。「川崎臨海部オープンファクトリー」を初開催します!

    川崎区企業市民交流事業推進委員会(※1)では、川崎市民を対象に、ものづくり・エネルギー・リサイクルなど川崎臨海部が担う産業の最前線を、歩いて・見て・感じることができる見学企画「川崎臨海部オープンファクトリー(※2)」を初めて開催します。

     本企画では、川崎臨海部をひとつのミュージアムに見立て、普段は見ることのできない工場の現場を特別に公開します。川崎臨海部に所在する6社(JFEスチール株式会社東日本製鉄所、株式会社JERA川崎火力発電所、株式会社クレハ環境、株式会社レゾナック川崎事業所、日崎工業株式会社、株式会社大原商店)の工場見学や体験ワークショップに参加でき、見学時間は概ね90~120分。説明・見学・体験など、工場ごとに趣向を凝らしたプログラムを用意しています。




    1 開催概要
    本企画は現地集合・解散の見学会です。

    期間:3月25日(水)~4月2日(木)

    対象:川崎市内在住・在学・在勤の小学生以上(小学生は要保護者同伴)

    定員:各見学先により異なります

     ※定員を超えた場合は、川崎区内在住・在学・在勤者を優先に抽選します。

     ※複数回の参加申込可

     ※見学先の詳細情報は本リリース後半をご覧ください

    参加費:無料(主催者負担でイベント保険に加入します)

    申込み:2月28日(土)までに下記申込フォームにて

     ※当落選の結果は、3月6日(金)までに通知を行います。

    主催:川崎区企業市民交流事業推進委員会

    共催:川崎区役所

    申込みフォーム
    ※1 川崎区企業市民交流事業推進委員会とは

     川崎区は臨海部を中心に、区域のおよそ半分が企業用地として利用されており、市内でも最多の就業者数を抱えています。川崎区企業市民交流事業推進委員会では、企業の地域社会への貢献を促進するとともに、企業・市民・行政の三者が連携し、生活市民(住民)と企業市民が交流できる場づくりに取り組んでいます。この委員会は平成7年度に活動を開始し、地域資源の魅力を紹介する「かわさき区の宝物」事業や、区内の中学2年生を対象としたキャリア教育の出前授業など、多様な取り組みを実施しています。組織は、企業、NPO法人、官公庁、区民など、31の団体・個人で構成されています。

    ※2 オープンファクトリーとは

     工場や製造現場を一般に公開し、見学・体験・交流を通じてものづくりなどの地域産業を知ってもらう取り組みのことです。

    詳細情報は川崎区役所HPを御覧ください。

    川崎区役所HP
    2 見学先
       企業名・所在

      見学内容

        みどころ

      日時・定員

    JFEスチール株式会社

    東日本製鉄所

    (川崎区扇島1-1)

    工場内見学

    最新鋭設備と最先端技術、環境配慮が融合した都市型製鉄所を巡る迫力の見学体験。

    日時:3/25(水)

    13:30~15:00

    定員:50名

    株式会社JERA

    川崎火力発電所

    (川崎区千鳥町5-1)

    工場内見学

    世界最高水準の火力発電所で、最新設備と環境対策の取組を分かりやすく体感。

    日時:3/26(木)

    13:30~15:00

    定員:20名

    株式会社クレハ環境

    (川崎区千鳥町6-1)

    工場内見学

    多様な廃棄物の適正処理と環境保全の現場を巡り、迫力ある破砕機や焼却設備を見学。

    日時:3/26(木)

    13:30~15:00

    定員:50名

    株式会社レゾナック

    川崎事業所

    (川崎区扇町5-1)

    工場内見学

    ワークショップ

    プラごみが資源に生まれ変わる工程と迫力のプラントを見学し、オーシャンボトル作りも体験。

    日時:3/30(月)

    13:30~15:30

    定員:20名

    日崎工業株式会社

    (川崎区大川町7-2)

    工場内見学

    ワークショップ

    多様な金属加工の現場と脱炭素の取組を学び、廃材でレーザー加工機を使ったコースター作りも楽しめる。

    日時:4/2(木)

    10:00~12:00

    13:00~15:00

    定員:各回20名

    株式会社大原商店

    (川崎区大川町8-7)

    工場内見学

    90年の技と100種超のレシピが生む豆菓子製造の裏側を、見学できる老舗の工場見学。

    日時:4/2(木)

    11:30~12:00

    13:00~13:30

    定員:各回4名


    JFEスチール株式会社東日本製鉄所

    株式会社JERA川崎火力発電所

    株式会社クレハ環境

    株式会社レゾナック川崎事業所

    日崎工業株式会社

    株式会社大原商店
    ※原則小学生以上が対象となり、株式会社JERA川崎火力発電所は小学校高学年以上が対象となります。

    ※株式会社クレハ環境は、小学生以上から参加可能ですが小学校高学年以上を推奨します。

    申込みフォーム
    問合せ先
    川崎市川崎区役所

    まちづくり推進部地域振興課 依田

    電話 044-201-3130

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